丹波篠山産 黒枝豆 2026秋
丹波篠山産 黒枝豆 2026秋
丹波篠山産 黒枝豆 2026秋
丹波篠山産 黒枝豆 2026秋
丹波篠山産 黒枝豆 2026秋
丹波篠山産 黒枝豆 2026秋
丹波篠山産 黒枝豆 2026秋
丹波篠山産 黒枝豆 2026秋

Suzuki Sprouts

丹波篠山産 黒枝豆 2026秋

セール価格¥2,180
売り切れ
商品番号: 240325
入荷日:16日(金)
■お渡し日 【本社、SUN会館、浜松駅北オフィス、しのはらプラザ、スズキ輸送梱包㈱本社】⇒入荷日の夕方 【その他工場、売店の無い事業所】⇒選択した入荷日の翌日になります。ご了承ください。

【商品名】 丹波篠山産 黒枝豆
【内容量】 1束1kg ※4人家族で丁度いい量です
      新鮮な枝付きの黒枝豆を50㎝ほどにカットし、ビニール袋に入れてお届けします。
      ※お早めにお召し上がり頂くか、一度で食べきれない分は冷凍保存をおすすめいたします。
【販売元】 丹波篠山茶生産組合 

【2026年入荷日】10月16日(金)・19日(月)・20日(火)・21日(水)・22日(木)
         各日10束(1束1㎏)限定販売!

【お渡し日】10月16日(金):本社・浜松駅北オフィス・しのはらプラザ・スズキ輸送梱包㈱:当日夕方 

      10月19日(月)・20日(火)・21日(水)・22日(木)
        本社・浜松駅北オフィス・しのはらプラザ・スズキ輸送梱包㈱のみ:各入荷日夕方    
        その他の工場・売店の無い事業所:選択した入荷日の翌日

 

 丹波篠山特産 黒大豆枝豆 

丹波篠山黒枝豆は、お正月の煮豆に使う丹波黒大豆の熟成途中の枝豆・さや豆です。
10月の約2~3週間ほどしか食べることができないため、「幻の枝豆」と呼ばれます。
日を追うごとに熟成が進み、見た目や味わいに変化が生まれます。

10月中旬

さわやかさと旨味のバランスが良く、鞘や豆が黒みがかってきます。
一般的な枝豆より少し大きく、プリッとした歯ざわりで、甘みが強くなります。
ビールのみならず、日本酒にも合いますよ!

10月下旬

色も歯ざわりも黒大豆に近づき、甘味と旨味が濃厚でリッチな味わいに。もっちりした歯ざわり。
さやが黄色っぽく、豆は紫~黒っぽくなります。(アントシアニン)。普通の枝豆よりかなり大きく、
おやつとして食べたり豆ごはん(ごはんがお赤飯のような色になる)にも向いています。

2026年度解禁!ご予約開始いたします!

 

軽トラを購入いただいている丹波篠山の農家の皆様に少しでも協力できるよう、奮ってご購入いただけると幸いです!

組合長の原田さんに、枝豆の上手なゆで方教えて頂きました!

①枝豆のさやを枝からチョキチョキ切り、さやつきの枝豆500gに対して塩120~150g、熱湯2.5~3.0リットルを準備します。
②枝豆を水洗いし、ボールに入れ、塩を振り入れて、両手でギュッギュッと揉んで毛をとります。
③たっぷりの熱湯(2.5~3.0リットル)の中にそのまま入れて茹でます。
④15分くらい経ったら食べてみて、少し硬いくらいでザルにあげます。(ゆですぎると、甘みが減少してしまいます。)
⑤そこに、水をざっとかけるか、広げて一気にあら熱をとり、少量の塩をふりかけてビニール袋に入れて冷蔵庫で冷まします。
 (一気に冷やすのが、緑色のままで仕上げるコツ!)

貯蔵する場合は、枝豆を塩もみし、2~3分ゆでて急速冷凍して保存してください。
食べる時は、凍ったまま熱湯に塩を少々入れて10分くらい茹でて下さい。

新鮮な枝付きの「幻の枝豆」!ひと手間かけて、じっくり味わいましょう!